ALL 地震や台風などの災害に備え 「情報防災訓練」第3弾“情報防災バッグ編”を開発 一般財団法人LINEみらい財団(以下LINEみらい財団)は、災害が起きた際に必要な情報や入手方法について学び備えるための教材「情報防災訓練(情報防災バッグ編)」を開発し、無償で公開しました。下記のリンク先からご覧いただけます。地震や台風などの災害に備え、被災時に必要な情報や入手方法を学ぶための教材「情報防災訓練」第3弾...
ALL カスペルスキーと静岡大学が共同開発 情報セキュリティ啓発教材を無償で提供開始 情報セキュリティソリューションを提供する株式会社カスペルスキー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林岳夫、以下カスペルスキー)と国立大学法人静岡大学(所在地:静岡県静岡市、学長:日詰一幸、以下静岡大学)は、シニアのインターネット利用者向け情報セキュリティ啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう(シニア編)」の...
ALL 静岡大学大学院教育学研究科付属現代教育研究センター名称変更のお知らせ 弊所は、この度、2024年4月1日付けで静岡大学大学院教育学研究科付属現代教育研究センターに名称を変更したことをお知らせいたします。...
ALL 静岡文化芸術大学の教職員向けにハラスメント講座を実施 講座の概要 この講座は、公立大学法人静岡文化芸術大学において、教育学の観点からハラスメントの理解とその予防を目的として実施しました。 講座の詳細内容 本講座では、従来行われているハラスメントの種類などの一般的な知識ではなく、教育学の観点から「大学教育とは?」「教育の原理とは?」といった内容に触れ、自身の指導を振り返る機...
ALL 「SDGsサマープログラム」について静岡新聞に掲載 お知らせ 持続可能な開発目標(SDGs)の達成度3年連続世界1位のフィンランドに学ぼうと、静岡大は26日まで、同国のオウル大などの学生を招いた「SDGsサマープログラム」行います。その概要に関する内容が、あなたの静岡新聞に掲載されました。 災害備えにICT活用 静大、フィンランドの学生ら研さん 静岡市葵区で25日グルー...
ALL 【静岡大学SDGsサマープログラム2023】静岡×減災×ICT 気候変動とそれを伴う自然災害のリスクをICTはいかに低減しうるか? 静岡大学SDGsサマープログラム2023のお知らせ 静岡×減災×ICT気候変動とそれを伴う自然災害のリスクをICTはいかに低減しうるか? 一般公開 Open to the Public静岡大学SDGsユースカンファレンス日時:8/25時間:13:00~17:00場所:静岡市産学交流センター7階 主催Organier静岡...
ALL 本学の村越 真教授が 『ヤマケイ新書 遭難からあなたを守る12の思考』を出版しました。 お知らせ 本学の村越 真教授が 『ヤマケイ新書 遭難からあなたを守る12の思考』を出版しました。 『ヤマケイ新書 遭難からあなたを守る12の思考』 90年代半ばから増え続けてきた山岳遭難。登山雑誌でも定期的に遭難特集が組まれるなど、遭難は登山者誰にとっても他人事ではありません。山に登る以上、遭難(リスク)から身を守るた...
ALL 本学の塩田真吾准教授のコメントが朝日新聞デジタルに掲載されました。【夏休み、家庭で生成AIどう教える 専門家が提案する「間違い探し」】 お知らせ 本学の塩田真吾准教授のコメントが朝日新聞デジタルに掲載されました。記事の後半では、夏休み中の家庭で生成AIを利用する際の留意点についても語っています。 夏休み、家庭で生成AIどう教える 専門家が提案する「間違い探し」夏休みの課題に取り組む際、「ChatGPT(チャットGPT)」などの生成AI(人工知能)を不適...
ALL 清水エスパルスU13、U14の選手40名を対象とした、スポーツ・インテグリティ研修の様子が静岡新聞に掲載されました。 お知らせ 本学、藤井 基貴准教授の研究室による清水エスパルスU13、U14の選手40名を対象とした、スポーツ・インテグリティ研修の様子が静岡新聞に掲載されました。 スポーツ倫理教材 エスパルスと開発 静岡大藤井研究室が研修会 良い選手の条件から自身の価値観探る 静岡大教育学部の藤井基貴准教授(教育学)の研究室が、Jリー...
ALL 藤井基貴研究室によるスポーツ・インテグリティ研修 -道徳教育×競技スポーツの価値「どんな選手でありたいか」を考える- お知らせ 本学、藤井 基貴准教授の研究室によるスポーツ・インテグリティ研修の報告が、静岡大学教育学部のホームページに掲載されました。7月12日には、静岡学園高校の寺島教諭の協力により、顧問をされている男子卓球部の選手を対象とした研修が行われ、7月13日には、清水エスパルスU13、U14の選手40名を対象として、静岡大学...